日記

2013年3月12日 (火)

ありがとうございました

「友達」無事終了しました。

ご来場下さった皆さんありがとうございました。

今年一発目の芝居は割とヘビーな内容の芝居でしたが、ああいった感じの芝居はやる分には気持ちよかったです(笑)

次は5月の花組まで、途中ちょこちょこドラマやなんか入るみたいだけど、基本的にはお休みです。

2013年2月14日 (木)

公演のお知らせ

急なお知らせですが芝居に出ることになりました。

「友達」

作 安部公房

演出 水下きよし

2013年3月7日(木)〜10日(日)

明石スタジオ

出演

飯田謙 奥村飛鳥 山本祐梨子 新澤明日 和木亜央 大澤裕介 早稲田真樹

柿田康江 広田礼美 田端玲実 鈴木コウヤ 梅田喬 渡辺昇 槇由紀子 桂憲一

3/7 19:00

3/8 14:00 19:00

3/9 13:00 18:30

3/10 13:00

料金

全席自由

前売り当日4000円

学生3800円

チケット窓口 笛井事務所 CoRIch

お問い合わせ先 fey.office@gmil.com

あと、下記のアドレスまで桂に直接メールを頂いてもお取りします。

その場合はチケット受付置きの当日清算になります。

katsuken.tomodachi@gmail.com

よろしくお願いします

2013年1月16日 (水)

46になりました

いやいや、はやいもので、のんびり生きてたら46年経ちましたよ。

これからもよろしくお願いしますね!

2012年12月31日 (月)

ミュージカル

今年最後の観劇は千歳船橋APOCシアターの「うたカフェ」

ナミギンやってた時にお世話になった福島三郎氏が立ち上げた劇団の第2回公演。

このあと年明けにもAPOCシアターでやってから仙台に行くらしい。

がんばって!さぶちゃん!

2012年12月18日 (火)

ありがとうございました

「菅原伝授手習鑑」全公演終了しました。

ご来場頂いた方々、本当にありがとうございました。

おかげさまでとても良い25周年公演になりました。

関西及び西日本の方のご贔屓の方々、今回は関西公演出来なくてすみませんでした。

皆で頑張って、また関西公演がうてる体力を養いたいと思います。

2012年12月 5日 (水)

なんだかバタバタと

自分の公演が東京千穐楽を終えて、その感慨にふける間もなく公演の後片付け(衣装のメンテナンスやらなにやら)で、その日のうちに大好きなタラちゃんのお芝居を観に行ったり(ギリギリ「WAKU」の千穐楽に間に合った、良いお芝居でした、きーちゃん先輩のシーンで泣いた)で、やっと一息。

暇な時は「俺一生暇なのかな?」って思うくらい暇なのに、何かある時は重なるな~

2012年11月11日 (日)

孝とか忠とか

「菅原伝授手習鑑」

親孝行とか主君に忠義とかが溢れてる。

そういったものをずっとサボってる俺が演じる為には何をすればいいんだろ?

今TVでブータンという国を紹介してる。

この国も孝やら忠やらが溢れてるな。

親には、たまたま今年の誕生日にメールを送った。

孝はこれでなんとか。

忠は稽古や作業一生懸命やっていい芝居をつくる事でなんとか。

2012年10月31日 (水)

菅原伝授手習鑑

稽古が楽しい。

立ち稽古始まって一週間弱(ん?もう一週間は過ぎたか?)。

まだ自分が貰った役はつかみきれてないんだけどね~

でも、なんちゅーか楽しいです。

先輩も若い子も稽古場に面白いもの持って来る。

折角なので俺は俺で貰った役をストイックな方向で楽しませてもらおうかなと思ってます。

2012年10月16日 (火)

なんとなく再開

日記的な事をフェイスブックに書くようになって(まあ、それでもそんなに書いてないけど)、その手軽さゆえブログの方はすっかりほったらかし(ほったらかしと言えばほったらかし温泉今年は一度しか行ってないような)てしまってたけど、先日「フェイスブックって登録してないと見れないんですよ」と教えて貰って、「おお、そうなんだ、じゃあ、ブログの方も書かなくては」と思い、久しぶりに書いてます。

桂は元気にしておりますよ。

今、花組25周年記念公演の稽古をやっております。

11月23日から「池袋あうるすっぽっと」にて、

「菅原伝授手習鑑(天神様の来た道)」

チケット絶賛発売中です

よろしくお願いします。

2012年3月28日 (水)

アニメ

契約してるケーブルTVでアニメ専用チャンネルがあるのを知って、最近はまっている。

中学高校の時、アニメが大好きだった。中学の時、ガンダムでマチルダさんが出る回は当時出版してたアニメ雑誌買って情報を得てTVの前でカメラ構えて待機してたりした。

当時は家庭用のビデオレコーダーなんて高価で当然家にはなかったので、憧れのマチルダさんを手中に収める手段はTVの前でカメラ構えるしかなかった。

今もそうだけど、メディアに踊らされてる少年だったんだな。

あの写真現像したはずだけどどこにあるんだろう?

今みたいにネット検索なんて無かったからマチルダという名前を本屋で調べたりもした。

記憶jがあやふやだけど第2次大戦でイギリスが量産した戦車の名前からとったんじゃなかったかな?

カイ・シデンとかも第2次大戦中の日本軍の紫電改からもってきてると思うし、スタッフの中に軍事オタがいたんじゃないかと思う。

ん?あれ?なんで急にガンダムについて熱く語ってるのだろう?

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